アスファルト・コンクリート舗装の供試体を穿孔する際に用いる工法です。ガードレールの支柱建て込みの際にも使用します。


Φ20mm〜Φ600mmの径の大きさを削孔できます。マンホールやカルバートBOXや側溝などコンクリート2次製品や高欄・床版も穿孔出来ます。穿孔方向も下向き、横向き等が可能です。


Φ20mm〜Φ150mmの径の大きさを削孔できます。汚泥が発生せず、切断粉塵を集塵機で吸い取るので作業環境に配慮したクリーンな工法です。